貸本屋のお姉さんに気に入られるために俺は今日も本を読む
作者: 鈴埜
あらすじ
友人に誘われVRMMOを始めたセツナ。開始早々女神と遭遇!NPCとわかってはいるが、彼女に会うために貸し本屋に通う日々。そんなプレイスタイルあってもいいじゃないか。だって俺はここに癒しを求めに来ているのだから……。2025/8/16〜感想返信を一時停止中です。よろしくお願いします。2026年GWから感想返信再開しております。カクヨムにて同時掲載中です。
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