転生者が珍しくない異世界でどう生きろと?
作者: 由利 唯氏
あらすじ
気づけば俺は異世界に転生していた。10歳のガキに転生した俺にはこれといった加護も力もない。しかも生まれたのは貧しい漁村だ。ともあれ、俺をこの世界に産み落としてくれたこの世界の両親のためにも頑張って生きていくと決心する。しかしこの世界を知るにつれ、転生者も珍しい存在ではないと分かってきて、、、、まあいいさ、どうせ人生流されるままだ。できるだけ軽く、楽しく書きたいと思っています。(カクヨムさんにも同作品を投稿しています)
作者: 由利 唯氏