水属性の魔法使い
作者: 久宝 忠
あらすじ
小説「第三部 東方諸国編7」2026年7月15日 発売予定!アニメ「水属性の魔法使い」dアニメストア、U-NEXT、Amazon他にて配信、随時再放送中!書籍特設サイト http://www.tobooks.jp/mizuzokusei/index.html各種コミックは、コロナEXで!https://to-corona-ex.com/《なろう版》『第四部 暗黒大陸編』2025年6月15日 完結『第四・五部 帰還編』時々更新『第五部 浮遊大陸編』未定剣と魔法の世界に転生することになった、涼の物語です水属性の魔法を使い、生き抜いていく(自称)王道の物語【秀逸なレビューをいただいております】【↑の「レビュー」からどうぞ】以下、主役:涼と、準主役:アベル による会話。ア「なあ、リョウ」涼「なんですか、アベル?ワイバーンの姿焼きなら、まだ準備していませんよ?」ア「俺、そんなもの注文していないだろ!」涼「アベル……そこのつっこみは、そうじゃないでしょう?リョウは水属性の魔法使いなんだから、姿焼きは作れないだろう!これが、正しいつっこみです」ア「そもそも、つっこみって何だよ……」涼「約束したじゃないですか! 漫才で天下を取るって!」ア「そんな記憶は、全くない。そもそも、マンザイとかいう言葉すら、俺は知らんが?」涼「ひどいです、アベル……」なんとなく適当に頭に浮かんだ、主要キャラによる会話です。こんな感じの会話が、「0028」以降、よくあります。きっと、楽しい物語!・書籍化発売された《書籍版》は、この《なろう版》に160万字超加筆してあります・書籍第1巻~第5巻には、書き下ろし「外伝 火属性の魔法使い」(1~5)が収録されています・内政チートものではありません・ハーレム展開はありません・理系小説ではありません・この物語はフィクションです・この物語はご都合主義です(筆者はSNSを利用しておりません)
目次
プロローグ
第一部 第一章 スローライフ(?)
第一部 第二章 二人旅
第一部 第三章 ルンの街
第一部 第四章 学術調査団
第一部 第五章 開港祭
第一部 第六章 ニルスの不思議な村
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