愛されていないようなので、夫の色のドレス着るのやめます~妻に誤解された拗らせ宰相は遠慮をやめる~
作者: 氷雨そら
あらすじ
アイデジ、LYR文庫より3月26日電子書籍配信。イラスト:蒼先生。夫の色のドレスは私には似合わない。ある夜会、夫と一緒にいたのは夫の愛人だという噂が流れている令嬢だった。彼女は夫の瞳の色のドレスを私とは違い完璧に着こなしていた。噂が事実なのだと確信した私は、もう夫の色のドレスは着ないことに決めた。
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