|ω・)チラ
このお話は、時間軸としては、ゴドルフェンの課題の合否の、少し後くらいのお話です。
なぜこの小説の時間が、行ったり来たりするのか。
それは、大事な伏線の回収を忘れてたとか、書く方も読む方もだるいよなぁーと思って飛ばしたら、後々苦しくなることに後で気がついたとか、大体がそんな理由です!
|彡サッ!