五日目の夕食は、夏を感じる冷やし中華。
明日の花火大会に行けない凛ちゃんのために、朝陽くんが提案したのはお祭りに行き、屋台を回って料理を調達するという彼らしい案でした。
そして迎えた六日目。仕事に励む凛ちゃんの裏で、朝陽くんは「特等席」の準備に奔走します。