いつも応援ありがとうございます!
看病の夜が明け、一度は自分の部屋に戻った朝陽くん。
けれど、一人で無理をしてしまう彼女のことがどうしても放っておけず、夕食を作る前に、まずは隣の扉を叩きます。
そこでお互いに向き合う、「隠し事」と「これからのこと」。
最高効率を求める冬月さんが、ご飯の前に提示した驚きの「契約」とは?
二人の関係が、ただのお隣さんから「唯一無二のパートナー」へと進化する回です!