凛ちゃん特製のお粥を食べ、少しだけ人心地ついた朝陽くん。
けれど、彼は病人になっても「サポーター」としての自分が抜けず、つい凛ちゃんの仕事の心配をしてしまいます。
そんな彼に、凛ちゃんが「今日は書かないって決めたの!」と真っ直ぐな想いをぶつける、少し熱くて心地よい午後をお届けします。