※注意
この話は作者の悪ノリによって書かれています。
話の大雑把さ、若い人の置いてきぼり感が半端ないので、寛容な心で読んでいただけると幸いです。
今回の話は時間軸や状況は本編とまったく関係ないので、読み飛ばしても問題ありません。
そしてパロディー全開の作品ですので、苦手な方は気をつけてくださいませ。
本編は明日更新になります。