前話のあらすじ:
~こんなことになっている……かも~
ガーベラと洞窟にて。
「……主殿。妾はもう限界だ!」
「ガーベラ……」
「妾は、もう……!」
きちきちきちきち。
みしみしみしみし……!
「お、おい。なんか、洞窟の壁から不吉な音が……待っ、ちょ……うわぁああああ!?」
大惨事。
※これはフィクションです。本編とはなんの関わりもありません。
というわけで(?)、新章スタートとなります。
よろしくお願いしますー。