『猫耳猫』のイベントを克明に描写すると、結構ヘビーなことになるという一例です
読むと本当に暗い気分になる人もいるようなので、暗い話が苦手な方は読み飛ばして下さい
内容は次話の補足なので、話を理解する上では全く問題ありません