お爺様に続いてジンの独白になります。
こういったサイドストーリーを好まれない方は読み飛ばして頂けると幸いです。
沢山のアクセスやお気に入り登録を頂いて、大変嬉しく思っております。
それ以上の恐怖とプレッシャーも感じておりますが、誤字脱字を減らしながら頑張って更新していきますので、楽しんで読んで頂けると幸いです。