初恋の相手に「地味で可愛げがない」と言われた眼鏡っ子令嬢が、前世の自分がニューハーフなおっさんだったことを思い出して、全力で弾けた結果。
作者: 灯乃
本文
しばらくリアルがめっさ忙しいから、小説を書いている暇などないはずだったのに……。
このおっさんが「アタシの出番よー!」とはしゃいだために、作者は大変寝不足です(´・ω・`)。
作者: 灯乃
しばらくリアルがめっさ忙しいから、小説を書いている暇などないはずだったのに……。
このおっさんが「アタシの出番よー!」とはしゃいだために、作者は大変寝不足です(´・ω・`)。