久しぶりに二ノ国をプレイしたのですが、相変わらずとんでもない神ゲーですね。読者様の中に知っている人がいるか分かりませんが、DS版の漆黒の魔道士なるソフトには、なんと分厚い本が付属していたんですよね。
その本には魔法や敵モブの詳細、錬金のレシピや二ノ国の世界の御伽噺などが載っていて、一頁一頁に胸を躍らせたものです。
今思えば、あの体験が私のファンタジー好きの原点だったのかもしれません。