二人はホームセンターへ。
目的は、共同生活のルールを守るためのアイテムと、瀬戸くんの安眠を守る布団です。
カゴの中に並ぶ二色の歯ブラシに、瀬戸くんの心拍数は上がりっぱなし。
「生活を共有する」という実感が、夕焼けと共にじわじわと染み渡るお買い物編です!