ショッピングでのドキドキが残る中、物語は凛ちゃんの「本業」へ。
普段は朝陽くんに頼り切りの彼女ですが、ペンを持てば話は別。
どうしても描けない「男のライン」を前に、彼女が意を決して頼んだのは、一番身近な男子である朝陽くんでした。
「スマホのカメラ」越しに、自分の骨格や筋肉を隅々まで記録される気恥ずかしさと、真剣な彼女の美しさに圧倒される午前中をお届けします!