凛のルーツが「隣の県」であることを知った朝陽。いつか彼女が帰る日のために家事を教えようと決意しますが、同時に芽生えた「離れたくない」という想いに戸惑います。
そんな中、朝陽は彼女を元気づけるため、思い出の「お母さんの味」の再現を提案。