作品タイトル不明
第八十一話 ミルドア平原会戦
戦での主要人物
アークス・レイセフト。主人公。
ノア・イングヴェイン。アークスの従者。氷の魔法が得意。
カズィ・グアリ。アークスの従者その2。相手を捕縛する魔法を使う。呪文の構成が上級者。
セイラン・クロセルロード。王国王太子。
エウリード・レイン。セイラン付き近衛の統括。
ローハイム・ラングラー。国定魔導師第三席。通り名は水車。
ルイーズ・ラスティネル。ラスティネル領領主である女傑。馘首公と呼ばれる。
あとはディートとガランガ、ボウ伯爵とか。
帝国側。
ポルク・ナダール。王家に反旗を翻した貴族。豚とか蛙とか言われるけど無能ではない。
レオン・グランツ。ギリス帝国東部方面軍所属の軍人。将軍。
デュッセイア・ルバンカ。ギリス帝国東部方面軍所属の軍人。副将。
アリュアス。白仮面の女。銀の明星の魔導師で、帝国に新型の防性魔法をもたらした。
リヴェル・コースト。将軍付副官。倉庫襲撃の際は、被害者として逃げ出す。
バルグ・グルバ。ギリス帝国中央軍所属の軍人。遊撃将軍。
あとは伯爵の従者と、レオン麾下の魔導師が何人か。
討伐軍5500。
ナダール軍4500。
レオン麾下、帝国軍500。