軽量なろうリーダー

作品タイトル不明

127-赤き渓谷のオアシス

すごく遅くなりました<(_ _)>

以下、あらすじ。

マルヤムが政略結婚したあとも、蔵人たちの砂漠での日常は同じように続いていた。

そこに勇者の船が舟団に接触する。

そこにはハヤトやトール、アカリ、そしてイライダやヨビもいた。

勇者たちとしばらく同道したあと、イライダとヨビが残り、イライダの目的である母捜しをすることに。

だが、バーイェグ族に保護されていた母親となんかんだであっさりと再会。

そのあと、イライダとヨビも一緒に舟団で砂漠を巡ることになる。

途中、アルバウム王国の横断隊が接触したりすることもあったが、バーイェグ族は無事に年越しの儀を終えた。

そこで蔵人たちはかねてから予定していた移住地へと向うことに。