※はじめに、病弱主人公を書くにあたり、お詫びを申し上げます。
この作品は、読む方により苦痛を感じる表現、描写がございます。
病気こそ、架空のものですが、描写によりご不快に感じる場合がございます。
それをご理解のうえ、お読みいただけたらと思います。