作品タイトル不明
第六百二十六話 朝からこってりヘヴィな味でも無問題
お久しぶりです。
なんとか親の施設への入所が叶いました。
とは言っても第一希望だったところではなくて、今は様子見段階です。
本人が慣れてくれれば良いのですが、ちょっと心配な点もなくはないところがあれですが……。
本人と施設との相性もあるし、介護は施設に預けたらそれで終わりということではないことを実感しているところです。
とはいえ、家で介護していた時よりは少し余裕も出てきたので少しずつ更新を再開しようと思います。
皆様本当にお待たせいたしました。
前みたいな更新頻度に戻るにはもう少しかかるかもしれませんが、少しずつ更新頻度も上げられるようがんばります。
それから、皆様の励ましのお声本当にありがとうございます。
特に介護を実際にされていた方のお声は自分にとっても励みになりました。
あと思ってるより介護を体験されている読者さんが多いことにも驚きました。
介護の大変さを理解されている同志のような方がこんなにたくさんいるというだけでありがたかったです。
皆様、引き続き「とんでもスキルで異世界放浪メシ」をよろしくお願いいたします。