作品タイトル不明
第103話 リーブラの強い祈り(?)がアストライアに届く――!
・最近の出来事
最近見たRPG系小説の敵「このスキルの効果により一定時間うんたらかんたら~ステータス下降がうんたらかんたら~」
主人公「事前に発動しておいた魔法の効果により巻き戻しがうんたら~」
このやり取りをターン制で数話くらいやってる
私「(´・ω・)おお、すごいRPGしてる。これぞRPG系って感じのバトルだ。参考になるなあ」
うちの主人公「はあああ!」
ベネータ「っちゃあああ!」
バキッドガガガガッ、バシッビシッ、ズガガガガ
ポーピー シュインシュインシュイン
ピシュン、ピシュンピシュンピシュン
ドゴン、ドゴン、ドゴン、ドゴン
ユウキギーミギミパワー
\デデーン/ \あ、シャモ星……/
私「(´・ω・)」
私「(´・ω・`)」
よし、何も問題はないな。