――その男は底辺だった。
底辺を彷徨い、放置プレイされながら上を見上げていた。
自分もいつかあそこに行きたい。具体的には日刊50位前後くらいに行きたい。
だから男は跳んだ。こんな自分でもきっと、飛べるはずだと信じて。
( ゜д゜ )
ノヽノ |
< <
<日刊1位>
……飛びすぎた。
( ´∀`)人 皆様ありがとうございます。
これも皆様のおかげ……これからも死なない程度にサボりつつ頑張って行きます。