軽量なろうリーダー

作品タイトル不明

【ここまでの主な登場人物(4)】

▶ 望月五月(もちづきさつき) 28才 →New

※ 実は誕生日が過ぎてました。本人、気にしてませんけど。

加護:イグノスの加護(日本では呪いに変わる)

職業:元聖女

前世、イグノスの世界の元聖女ではあったものの、記憶はない。

イグノスの加護は、本来、万人に愛される、というものであったのが、異世界(日本)に生まれ変わったことで、呪いに変わり、愛される相手の気持ちが、どんどん離れていく、薄くなっていくものになってしまっている。

冬生まれ

実は、異世界で過ごす時間と、異世界の食べ物を食べることによって、聖女の力が戻ってきていたりする。そのせいで、精霊が見えるようになったり、聖女の力の宿ったモノが出来たりしているけど、本人はよくわかっていない。

無自覚な生きる浄化装置。

▶稲荷 年齢不詳

人の姿では、細目の中年男性。キャンプ場のオーナー。

神としては、見上げるぐらい大きな狐の姿をしている。

▶イグノス

異世界の神。声のみ。幼子のような声。

▶精霊たち

光・水・土・風・火の精霊たち。

▶ビャクヤ・シロタエ・ハク・ユキ

ホワイトウルフ(フェンリルの血が流れている)。五月の従魔。

ビャクヤとシロタエが親。某アニメ映画の犬神サイズ。

ハクとユキは子供。ピレネー犬サイズより、若干育っているかも。

▶スノー

ホワイトウルフ。ユキの番。

冒険者ギルドにエイデンの従魔として登録済み

▶エイデン(古龍)

五月の前世である聖女の親友(?)

怒りのあまりに国を滅ぼし、他の国々にも影響を及ぼしかけた。

それを抑えるためにイグノスによって眠らされたが、五月の帰還により目覚める。

ストーカー気味なのは否めない。

人としての身長は2mくらい

黒で統一された軽鎧

黒くて長い艶やかなストレートの髪を後ろに一つにまとめている

肌は浅黒い。ネイティブアメリカン系の美男子

見た目の年齢は、20代後半から30代

▶ノワール

古龍から与えられた卵から生まれたチビドラゴン。

五月の従魔。

▶ガズゥ

狼獣人の子供。10歳。銀髪・金目

▶テオ

狼獣人の子供。8歳

▶マル

狼獣人の子供。6歳

※テオとマルは従兄弟同士

▶ネドリ

狼獣人。ガズゥの父親。

元Sランク冒険者 30代前半

厳つい顔立ち。身長190くらい

一つにまとめられた腰くらいまである白銀の髪

ボスワノ王家(白狼族)の末裔

(ビヨルンテ獣王国に併呑されるまで、北の地にあった小さな王国の一族)

▶ミツバチたち

▶ケニー(♂)

狼獣人 18歳 Bランク冒険者

ラルルとは母方の従兄、ドンドンとは血が繋がっていない

▶ラルル(♀)

狼獣人 18歳 Bランク冒険者

ドンドンの腹違いの妹、ケニーの従妹

▶ドゴル

狼獣人 16歳 実はDランク冒険者 →New

【グルターレ商会】

▶レディウムス 700歳

ハイエルフ

▶カスティロス 150歳

レディウムスの孫

>>>>>>>> ここから新たな登場人物 <<<<<<<<

【ビャクヤの子供】

▶ウノハナ(♀)・ムク(♂)・シンジュ(♀)

ちびっ子3匹 ハク・ユキの妹・弟

【ママ軍団】

▶ハノエ

ネドリの妻でありガズゥの母 20代前半

緩やかな黒髪カールのゴージャス系美女

▶テオママ 20代前半

▶マルママ 20代前半

栗色の髪のほわんとした感じ。双子のようにそっくりな年子の姉妹。

【流れのドワーフ】

基本、髭もじゃで顔の半分は隠れた、樽みたいな身体。身長160cm前後。

全員で8名。

▶ヘンリック リーダー

ドワーフの国で有名な工房で働いていた。跡取り騒動で工房から独立。

▶エトムント 木工が得意

▶アルバン他 若手2人。髭がない。

【獣人の老人たち】

▶ゲッテル 毛梳きのリーダーの老人

▶オババ 獣人の村の薬師

【ジェアーノ王国からの逃亡者】

▶ラインハルト・ヘドマン 10歳 ヘドマン辺境伯家 次男

▶エメ・アークラ 20代後半 乳母

▶アルフ 庭師 50代後半