軽量なろうリーダー

作品タイトル不明

【ここまでの主な登場人物(1)】

▶ 望月五月(もちづきさつき) 27才

加護:イグノスの加護(日本では呪いに変わる)

職業:元聖女

前世、イグノスの世界の元聖女ではあったものの、記憶はない。

イグノスの加護は、本来、万人に愛される、というものであったのが、異世界(日本)に生まれ変わったことで、呪いに変わり、愛される相手の気持ちが、どんどん離れていく、薄くなっていくものになってしまっている。

冬生まれ→New

実は、異世界で過ごす時間と、異世界の食べ物を食べることによって、聖女の力が戻ってきていたりする。そのせいで、精霊が見えるようになったり、聖女の力の宿ったモノが出来たりしているけど、本人はよくわかっていない。→New

無自覚な生きる浄化装置。→New

▶稲荷 年齢不詳

人の姿では、細目の中年男性。キャンプ場のオーナー。

神としては、見上げるぐらい大きな狐の姿をしている。

▶イグノス

異世界の神。声のみ。幼子のような声。

▶精霊たち

光・水・土・風・火の精霊たち。

▶ビャクヤ・シロタエ・ハク・ユキ

ホワイトウルフ(フェンリルの血が流れている)。五月の従魔。

ビャクヤとシロタエが親。某アニメ映画の犬神サイズ。

ハクとユキは子供。ピレネー犬サイズより、若干育っているかも。

▶古龍

五月の前世である聖女の親友(?)

怒りのあまりに国を滅ぼし、他の国々にも影響を及ぼしかけた。

それを抑えるためにイグノスによって眠らされたが、五月の帰還により目覚めることになる。

ストーカー気味なのは否めない。→New

>>>>>>>> ここから新たな登場人物 <<<<<<<<

▶ノワール

古龍から与えられた卵から生まれたチビドラゴン。

五月の従魔。

▶スノー

ホワイトウルフ。ユキの番。

▶キャサリン・エクスデーロ

エクスデーロ公爵の一人娘。10歳

王太子であるアーサー王子の婚約者

土魔法の使い手

▶サリー

メイド見習い。8歳

エクスデーロ公爵家 執事 サイラスの娘。

生活魔法が使える

▶ガズゥ

狼獣人の子供。10歳。銀髪・金目

狼獣人の村長の息子。父親がフェンリルの血筋を持つ白狼族。

▶テオ

狼獣人の子供。8歳

黒狼族。

▶マル

狼獣人の子供。6歳

黒狼族。

※テオとマルは従兄弟同士