感想欄を見ると、クロード編にも賛否があるのがわかります。
作者としては賛否両論を覚悟の上で色々な試みをしていく、と言う方針ですので温かい目で見て頂けたらと思います。変わったことをやるときは、前書きで一言入れるよう心がけます。