五百六十話の内容について、かなりのご意見を頂きました。
自分としましてはちゃんと説明になっていると思い書いたのですが、言葉が足らなかったようです。
それを踏まえて、今回はできるだけ主人公の考えが伝えられるように書いてみたのですが、そうするとなんだか説明臭い上に話しがあまり進みませんでした。
申し訳ありません。
少しは文章を書くことに慣れてきたと思っていたのですが難しいです。