作品タイトル不明
一番手柄
登場キャラざっくり紹介
・セナイとアイハン
森人族の双子、金髪の長耳、ディアスの養子であり、公になっていないものの一応王国貴族ということになる、弓と魔法が大得意
・アルナー
鬼人族、ディアスの婚約者、基本的にはイルク村の家事全体を指揮している、最近は人が増えたので家事全体の量が増えて少し大変
・ゾルグ
鬼人族、アルナーの兄、鬼人族の族長候補、最近はディアスに負けじと鍛錬をしているが、ディアス程筋肉がつかないのが悩み
・イービリス
鮫人族、領民ではなく同盟者、盛んに塩魚交易をしているためイルク村には常に鮫人族が一人はいて、彼らが何かやらかさないように見張るためイービリスも滞在する時間が増えている。
・モント
人間族、元帝国人、領軍の参謀であり西側関所の実質的主、本人はディアスではなくセナイとアイハンに仕えているつもり
・アルハル
猫耳猫尻尾のニャーヂェン族、現帝国人、領民ではなく客人、獣人国で捕虜になっていた時は帰りたくて仕方なかったが、エイマと出会ってからはそれも落ち着いて今はイルク村で異国情緒を堪能したいと考えている