作品タイトル不明
アレストの華は手折られる
今回のサブタイには色んな意味が込められています。
あと途中から視点が覇王様に変更します。
あとあと本日ふたつめの投稿です。読まれていない方は前話からどうぞ(^^)
ストックという言葉を知らない筆者です(;´д`)
最近感想欄の返信の文字だけで小説が書けそうな量になりつつある筆者でもありますΣ(´□`;)
おと評価ポイントが2万ポイント越えていました!(゜ロ゜)
あれですね筆者に馬車馬どころか連絡用の高速馬みたいに泡吹きながら書けということですね!
死ぬる!ヾ(@゜▽゜@)ノ