至誠とは「この上なく誠実なこと。相手や物事に対して真心を尽くす姿勢」を意味します。豊臣政権の良心と呼ばれた秀長のエピソードとして「至誠」という言葉を選びました。
天正10年(1582年)12月下旬 近江・安土城 羽柴源一郎秀成