<後日譚のあらすじ>
平穏に戻り冬を迎えるケルヴィム領に招かれたフローラとギルバート達。依頼を受けた品を積み、馬車は再び北部へ向かう。一方でライオネルもまた、労役につく国王と宰相の監視役として北部を訪れていた。
(フローラ達の冬から春にかけてのエピソードを主軸に、各登場人物のその後をオムニバス形式ぽく更新予定です。時系列は時々前後します)
※不定期更新となります