ここからは書籍第二巻の内容になりますが、
書籍の方は構成を変え、いろいろ改稿、加筆して随分読みやすくなっておりますので、よかったら書籍の方もお試しくださると嬉しいです。
web版よりは随分とレクトールが積極的になっておりますw