作品タイトル不明
131.プロローグ
※ご注意。
四章だけは、一度も大規模な改稿がされておりません。
一~三章と比べると、表現の不統一・数字のぶれ・表記揺れが、どうしても多くなります。
ストーリーのほうも、書籍の七・八巻と比べて、少し 冗長(ながい) です。
まえがき・あとがきでのお喋りも少し多めです。
なので、ここで書籍の宣伝を一つ挟ませてください。四章部分は、書籍だと七・八巻に当たります。(もちろん、主人公の偽名が違うなどの注意点が、書籍にはあります)
欲深い話をしてしまい、申し訳ありません。
五章以降の表記は安定しています。……もうしばらく、どうかご容赦ください。